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コラム・外から日本を見る
《コメンタリー》


[New] 自浄能力のない企業
日本企業の倫理観

環太平洋連携協定(TPP)
保護貿易が駄目にした農業

中国2歳女児轢かれ路上に放置
通行人は誰も助けない

砂漠に広がる「アラブの春」
つぎは「アジアの春」

世界中から義援金と救済
奉仕活動が癒されるとき

九電の「やらせメール」
本当の刺身の味は?

ドイツの原発全廃計画
「マンハッタン計画」

素直者が沈み悪者浮上
原発PR映画

闇のカラクリ
ウィキリークスの外交文書公開

原発安全神話の崩壊
世界が注視していた日本の原発

サッカー・ザック・ジャパンから学ぶ
伝統のフォーメーション脱皮

反日に油を注ぐ証拠映像非公開
尖閣ー世界の反響(2)

尖閣衝突 世界はどう見る
尖閣ー世界の反響(1)

尖閣諸島波高し(2)
領土問題の考え方

尖閣諸島波高し(1)
中国漁船船長逮捕

前人未踏の地に命がけで挑む
冒険家が育つ環境

消費税は贅沢税
世界の趨勢は低所得者に払戻し

もう一つの神話が崩れ落ちた
親方日の丸企業の倒産

ワシントンの策に落ちる日本
基地移設問題と鳩山首相の苦悩

優等生より不思議な国のアリス
急ブレーキがかかったトヨタ

世界の反響ー普天間移設問題
ニューヨークタイムズに寄せられた意見

国際感覚のある指導者
米軍普天間飛行場の移設問題

海外から見て高止まりしている物価
デフレスパイラルの危険性

イルカによる地震予知
シナリオとちがう駿河湾沖地震

ダブル・スタンダート行政
アマゾンに利用された形式主義

こどもの日、受難、奪われる短い命
あとを絶たない幼児虐待、折檻死

化石となった司法長老
>野党党首秘書の逮捕

英国の政権交代のメリット
アメリカ式資本主義のデメリット

内政干渉と民主主義
舵取り役が必要なAA諸国

液体は航空機内持込み禁止
日米官吏の倫理観、特権意識


米国が陥った最大の経済危機
さよならブッシュ大統領

生活保護費の行き先
絶対に買収されなかったエリオット・ネス

ロシア人力士とモンペ
過剰な責任感と腹切文化

わが国のこの美しい儒教思想と落とし穴
仁も義も知らない若者

今まで議論されなかった重要な核心
御巣鷹山 日航機墜落事故

国民総参加型の社会への序
少数のエリートキャリア支配の終焉

バカンスの季節
西側の自由と東側の自由

現代の姥捨て政策

累進課税型消費税導入

船長不在のまま出航

日銀総裁の椅子

心の中に雪が降る
いのちの尊厳道遠し−最高裁判決

住民投票と間接民主主義
政治無関心がもたらす股裂き現象

渡鳥, 餌場を飛び去る
資本流出が止まない

船中八策,新国家構想は
自・民大連合構想の失敗

企業を取り巻く風土、も変わった
偽装、偽表示、羊頭狗肉

検察・警察の監視機関
NY苦情調査委員会

現実化するフィクションの世界
航空機内に液体物持ちこみ禁止

謝罪は玉虫色
くすぶる従軍慰安婦問題

「勝者の文化」と「敗者の文化」
諸行無常ともののあわれ

中国、韓国に抜かれる
力を失っていく日本

「偽履修」皆で誤魔化せば

鬼に金棒核兵器、北朝鮮

ネオ・ミリタリズムの台頭

消費者とマインドコントロール
米産牛肉の輸入再開

人を呑み込む魔の吸引口
流水 プールの人身事故

この流れ小泉・小沢

「GEISHA」と「恥の文化」

たった一つの金メダル

「コペルニクス的ばか者」
耐震偽装事件

人口の減少が始まった
需給関係が逆転

IT黎明期400億円のミス

変質者を監視
性犯罪から幼児を救おう

記憶にありません
ヤミ献金事件その後

検察・警察の権力を監視

小泉圧勝と衆議院選挙2005

真昼の決闘郵政民営化

財閥企業の犯罪

子供の虐待死母親110番

北海道警自身の犯罪を立件

JRの事故は首都圏でも

戦後60年くすぶる火種

アジアの覇権と反日デモ

黒船襲来と企業戦略

高徳という精神論

1億円ヤミ献金事件裁判

日本人の命を大切に

実力があるものにメダル

日本の人身売買、売春強制労働

イラクで邦人が拘束

二つの選考委員会

消費税2桁時代

日本で見えない死角、できない論議 
                                   
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モントリオールが舞台・疑惑サスペンス
サスペンス・ミステリー


奇々 セント・ローレンス河の十字塔

ヨット事故で亡くなった兄が、ある日突然現れる
果たしてその男は、本当に「兄」なのか?
それとも遺産目当ての策略か?
ヨットで死んだのは誰だったのか?

書評

橋中 進著

購入: モントリオール「宮本」(Tel: 514-481-1952)
または、JCNCC (Tel: 514-931-7133)




身近な生活情報
知らないと損をする情報


  • ネット売買の落とし穴
  • 貸部屋とアパート
  • アパート・貸部屋を
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  • ローレンシャンに
    出かけよう

  • 消費税の即払戻し
    (非居住者)

  • 無料の室内
    温水プール

  • 市バス、地下鉄、
    近郊列車の
    無料乗り換え券

  • どれくらいの期間で
    ビザ(永住権?)
    が得られる?

    学生ビザ・
    ワーキングホリデービザ・
    ワーキング(労働)ビザ、
    そして永住権
  • 地図・観光の参考資料
    はどこで入手?

  • 日本のDVD盤は、
    北米では動くか?







    モントリオールの街角の
    ワンポイントマナー
    街角のマナー、これだけは守りましょう。

  • 道を譲ってもらったときや、前の人がドアを
    押さえてくれたときは、
    必ず、メルシーかサンキュウと言い、
    自分も後ろの人のために
    ドアを押さえてください。


  • 道で他人と競合したときは、
     どうぞ Apres vous (アプレブウ)
    か after you(アフターユー)
    と相手に道を譲ってください。

    このとき、必ず、メルシーか
    サンキュウとかえってきます。
    そのときは、どういたしまして
    Pas du tout(パデュトウ) か
    you're welcome(ユーウエルカム) か
    My pleasure(マイプレジャー) と
    かえします。


  • 通りで相手に触れたり、
    ぶつかってしまった時、すみません
    アイムソリー I'm sorry かぺルドン、
    pardon! (excusez-moi!)


  • 別れる時、Bonne journee! 
    (ボンジュルネ)
    または Have a nice day!
    を忘れずに!


  • バスや電車を待つ時
    (役所、商店の窓口でも)、
    列をつくって待ちますが、
    列をつくらずにばらばらに並んでいても
    先に来た人が乗ってから
    乗る習慣があります。
    この習慣は日本にはないですが、
    良い習慣ですね。

  • これらの言葉や行動が、反射的にすぐ
    出てくればモントリオーラ初級合格です。

















  • Information Plaza for Montrealers.
    モントリオーラの情報ページ



    モントリオールの起源

     モントリオールは、ひとむかし前まではカナダ最大の都市でした。現在は、トロントの次の大きな都市です。 ケベック州最大の都市で、フランス語圏ではパリに次ぐフランス色のつよい街です。
    その起源は、日本では織田信長が全国を統一する頃と同じ時代に始まります。
     ケベック州は、1534年ジャック・カルチエの発見ではじまり、カナダで最も歴史のある州です。
    その後、1608年にサミエル・ド・シャンプランがケベック市を建設し、 1642年には、フランス人メゾヌーブによるヴィル・マリー(聖母マリアの街)、今のモントリオールの建設が始まりました。 モントリオールに既にお住まいの人には、これら歴史上の人物の名前が、 今でも橋や道路の名前になって街のあちこちに点在しているのがおわかりでしょう。
     ケベック州は、大西洋岸のセント・ローレンス河口から1、160キロにわたり主としてセント ・ローレンス河の北岸に広がる広大な地域を占めています。その面積は、 154万平方キロでカナダの州の中では最大で、例えば日本の国土と比較してみるとその4倍にあたります。そこに日本の10分の1の 人間しか住んでいないのですからいかに広々しているかが分かります。

    モントリオールの街

    モントリオールというと1967年 万国博覧会開催 や1976年 夏期オリンピック開催を覚えている人も多いでしょう。
     モントリオールはセントローレンス河に中洲の島で、人口は約350万人、カナダではトロントに次ぐ第2の都市です。 モントリオールの島の真ん中に、モン・ロワイヤルと呼ばれる小高い丘があり、そこに大きな墓地があります。その墓地に建つ巨大な十字塔は夜になると灯がともり、モントリオールの街の何処からも眺めることが出来ます。その異様な光は遠いあの世に導く誘導灯のようにも見えて不気味に夜な夜な輝いています。その輝きを見つめてしまうともうこの世には戻れないほど不思議な力で吸い寄せられてしまい、あなたの魂が体から抜けていくような不思議な気持ちにしてしまいます。

    もし、あなたが霊を感じやすい人ならば、夜半を過ぎたら、この丘に近づかないがよいでしょう。その丘を登っていくとその霊のうめき声がヘッドホンに入ってきます。昔、ここで英軍兵士と戦って亡くなったフランス兵の惨苦の惜声かもしれません。それでも勇気があったら、一度真夜中にヘッドホンを持って登ってみてはいかがでしょう。

    ケベック州は、カナダ連邦の中で目下ただ一つのフランス系の州であり、モントリオールではフランス語が公用語として使われます。 もちろん英語を使ってもかまいませんが、公文書はすべてフランス語です。このホームページに多くの公的機関のホームページを リンクしていますが、その多くはフランス語で制作されています。
    ここ20年来フランス語の住民と英語系住民の間 に様々な対立がありケベック州の独立問題にまで発展しています。現在両者の勢力は拮抗していて しばらく、この状態が続くでしょう。街の東半分にはフランス系住民が住み、西半分は英語系住民が主に住んでいます。

    モントリオールでショッピンッグ

     繁華街は、サン・カトリーヌ通り、英語読みにするとセント・キャサリン通りが主なショッピング街です。 ラ・カトリーヌの愛称で知られるこの通りは、サン・ドニ(セント・デニス)通りとクロサン(クレセント) 通りの間が一番賑やかで百貨店、ファッション・モード店、映画館、銀行、ナイトクラブが集まっています。日本人に人気のある オルビー百貨店もここにあります。クロサン通りには、高級レストランが軒をそろえ週末の夜は地元のグルメで大変混雑します。
     このほか、日用雑貨品や日本食の材料を買い込むには、サン・ロラン通り南にある中華街にいけばほとんどの日用品、食材は手に入ります。
    ケベック州で買い物をすると消費税、11.5%(国税が 5%、州税が 6.5%)がかかります。ただし、食料品には、消費税はかかりません。 もしあなたがカナダの住人でなければ、この消費税は後から払い戻ししてもらえます。 詳しくは「生活情報」のページをご覧ください.


    モントリオール市、市役所




    その他の 生活情報 (アパート 温水プール・他)













    》  丘の上のビーバーレイクで 《 

    スケートを楽しむ人々



    撮影(Copyright: JCNCC)






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